
CEATECでは、イッツ・コミュニケーションズ、美和ロック、トレジャーデータ、ACCESSの4社が連携し、沖縄の地域課題解決と未来の暮らしをテーマに共同出展します。スマートロックによる施設運営のDX、会話データを活用したAI、エネルギーと防災を融合する建物DXなど、各社の技術と知見を掛け合わせ、新たな地域DXの可能性を提案。CEATECならではの共創による未来の暮らしを、ぜひ会場でご体験ください。
イッツ・コミュニケーションズ株式会社/美和ロック株式会社
時限キー配信システム【キーポ:KEY→Po】は、ホテル・民泊などの宿泊施設をはじめ、公共施設での無人化・DX化に最適なスマートロックソリューションです。
創業80年の国産ロックメーカー「美和ロック」が開発し、沖縄の高温多湿環境や結露、強い冷房環境、台風シーズンなどにも配慮した高い耐久性を実現。
沖縄県内をはじめ、全国で多くの導入実績があり、安心してご利用いただけます。
さらに、施設予約システムと連携することで、予約から決済、当日のご利用まで、シームレスに提供することが可能。その一例としてLINEを活用した予約システム「Connected Space Share」も併せてご紹介。
是非、ブースでご体験ください。
トレジャーデータ株式会社
トレジャーデータは、400社以上のグローバル企業を支えてきたCDPの実績をもとに、AI時代のマーケティングを再定義する「Treasure AI」へ進化しました。本展示では、そのソリューションの一つとして、PLAUDとCDPを統合した「Treasure AI Voice」をご紹介。オフラインの会話を文字起こし・分析し、沖縄の観光・宿泊・小売・自治体の業務効率化や接客品質向上を支援します。
株式会社ACCESS
ACCESSは「建物DXプラットフォーム」というテーマで展示いたします。建物の進化は、デバイス単体の賢さだけでは決まりません。電力・通信・データという「建物側の基盤」がどこまで整うかが、暮らしの未来を左右します。本展示では、「エネルギーマネージメントと防災の融合」を例として、共通プラットフォームの活用についてご説明いたします。


















